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公表文献

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44 標準活性汚泥法における酸化剤を用いた下水汚泥削減プロセス開発
市川康平他、「第50回下水道研究発表会講演集」(公財)日本下水道協会(2013年7月)
43 バイオ活性物質”CODカッター”を用いたCOD分解・処理能力改善
山本一郎他、「紙パルプ技術タイムスVol.10,No.1(2013年1月号)
42 微生物活性剤による排水処理施設の水質改善
山本一郎他、「化学装置」Vol.54,No.1(2012年1月号)
40 排水処理設備の計画停電・節電対策商品とその活用事例
山本一郎他、「化学装置」Vol.53,No.854-60(2011年8月)
39 省エネ型蒸発濃縮装置の機能と有価物回収事例
山本一郎他、「ケミカルエンジニアリング1月号」(化学工業社/2011),Vol.56,No.1
38 廃液・廃棄物の回収・処理技術と蒸発濃縮装置の適用事例
山本一郎他、「化学装置」Vol.52,No.3(2010年3月),44-48
37 汚泥減量装置の下水・集落排水処理設備への適用
山本一郎他、「環境浄化技術」Vol.8.No8(2009年8月),36−39
36 余剰汚泥の減量でCO2削減と排水の高度処理を可能とした「バイオアタック・ダイエットシステム」
平田正一他、「加工技術」Vol.44.No1(2009年),82−84
35 〔食品工場の清掃・洗浄と用水・排水処理技術〕 排水処理設備の薬剤によるトラブル対策
弘中祐樹、食品機械装置2008年12月,89−91
34 高機能イオン結合型水処理剤「ケーイーリリーフ」による排水のCODと色の高度処理
山本一郎、「加工技術」(2008年)Vol.43.No1,80−82
33 バイオアタックによる製紙排水の効率処理−省スペース・汚泥削減と既存設備の能力増強
琴野利昭他、「紙パルプ技術タイムス(2008年11月)Vol.5.No.11
32 ロックウールを用いた廃水の人工湿地浄化システムの構築について
大石徹他、資源・素材2008年10月7〜9日(仙台)C33−17, 97−98.
31 A−Hipo法による難分解性CODと色の高度処理
山本一郎他、轄H業調査会「化学装置」(2008年8月)
30 有機酸を用いた重金属汚染土壌の現地浄化に関する基礎検討I
宮崎照美他、第14回地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会2008年6月25〜26日、埼玉
29 土壌中の水酸化PCBについて(2)水酸化PCBの生成
島瀬正博他、第17回環境化学討論会2008年6月11〜13日、神戸
28 土壌中の水酸化PCBについて
島瀬正博他、第17回環境化学討論会2008年6月11〜13日、神戸
27 土壌の化学物質包括分析法の基礎的検討(第2報)
中原世志樹他、第17回環境化学討論会2008年6月11〜13日、神戸
26 GC/MS一斉分析データベース法における室内、室間再現性の検証
園田裕一他、第17回環境化学討論会2008、年6月11〜13日神戸
25 GC/MS一斉分析データベースを用いた土壌中の化学物質包括分析(第2報)
宮崎照美他、第17回環境化学討論会2008年6月11〜13日、神戸
24 硫黄酸化脱窒菌による窒素処理技術
山本一郎他、「環境浄化技術」(2008年5月)Vol.7.No5,44−48
23 酸素補給薬剤による活性汚泥処理機能の改善と臭気発生防止
山本一郎、「産業と機械」2008年2月,73−76
22 QP−PCR法による活性汚泥中の糸状性細菌Thiothrix属の定量
粟ヶ窪さゆり他、第42回水環境学会年会、2008年3月19〜21日大阪
21 ラムシリンダーの腐蝕原因究明とその対策
近藤純平他、腐蝕防食協会、第54回材料と環境討論会2007年10月31日〜11月2日、広島
20 腐蝕防食コンサルティングに必要不可欠な分析事業と人脈
井上政春、腐蝕防食協会、第54回材料と環境討論会2007年10月31日〜11月2日、広島
19 GC/MS一斉分析データベースを用いた土壌中のPOPs等化学物質の包括分析
宮崎照美他、DIOXIN2007(第27回国際シンポジウム) 2007年9月2日〜7日、東京
18 PCB汚染物質中の水酸化PCBについて
森田健志他、第16回環境化学討論会2007年6月20〜22日、北九州
17 汚泥中のスカム原因細菌定量法の検討
小林祐和子他、第41回水環境学会年会、2007年3月15〜17日名古屋
16 製鉄スラグ系ロックウールを利用した含鉄廃水の浄化
大石徹他、「環境資源工学」Vol.53(2),74-77.(2006年夏季号)
15 蛍光消光プローブ新規遺伝子検出定量法(QP法)
蔵田信也、(株)シーエムシー出版「複合微生物系の産業利用と新産業創出」7月(2006年),14−20
14 ソリューション型高速増殖微生物リアクター「バイオアタック」による排水の効率処理
山本一郎他、「実用産業情報第34号」2005年度実用産業情報委員会114−120
13 含油排水向け生物処理技術 含油排水の効率処理とスラッジの削減
山本一郎他、「環境浄化技術」(2006年2月)Vol.5.No2,28-32
12 糸状性バルキング対策薬剤について、および活性汚泥性能を向上させる微生物製剤について
中島順子、「月間食品工場長」2006年2月P76、および2006年3月P63
11 活性汚泥の沈降不良対策(1),(2)
山本一郎、「月間食品工場長」2005年12月P53,2006年1月P50
10 汚泥・廃棄物の削減(1)〜(6)
山本一郎、「月間食品工場長」2005年6月P32、7月P45、8月P25、9月P20、10月P61、11月P17
9 排水処理と臭気対策、および脱臭剤による効果的な悪臭対策
山本一郎、「月間食品工場長」2005年4月P25,および2005年5月P21
8 新規一塩基多型解析技術の開発 −SNaPpy法及びQP法
高津京子也、「月間バイオインダストリー」9月(2005年),63−69
7 ロックウールによる廃水中からの脱リン
大石徹他、資源・素材2005年9月25〜27日(室蘭)IIC2-1-4, 83-84
6 ロックウールによる含鉄酸性水の浄化
大石徹他、資源・素材2004年3月29〜31日(春季大会)II-2619, 71-72.
5 高効率・余剰汚泥制御の新規活性汚泥システム〜バイオダイエット・バイオアタック〜
平田正一他、「ジャパンフードサイエンス」2004年8月,46−51
4 蛍光色素・グアニン塩基間の相互作用に由来する蛍光消光現象を利用した新規遺伝子解析技術
蔵田信也、「酵素工学ニュース」Vol.51.(2004年),25−32
3 定量的PCR法を用いた難培養整備生物のモニタリング
金川貴博也、(株)シーエムシー出版「難培養微生物研究の最新技術」7月(2004年),57−68
2 十勝岳泥流地帯における暗きょ排水閉塞要因と対策技術
北川巌他、2002年9月11日「農業土木学会北海道支部研究発表会講演集」, 51, 48-53.
1 温水循環タンク応力腐蝕割れ事例
堀江亮平他、腐蝕防食協会、第48回材料と環境討論会2001年9月26〜28日、北海道